Archive for 10 月, 2008
Posted in 関寛之(関係長) at 2008/10/30 木曜日 | No Comments »
関です。
関寛之です。
悪いです。
調子悪いです。
パソコン。
インターネットを見ていると突然
「問題が発生しました。」
と画面が閉じられしまい
この文章を打っている最中も3回そんな事が続きまして
1回目2回目は忍耐忍耐と我慢して打っていましたが
3回目に突然画面が閉じられた時には
「もー何これ?何なの?この感情はどこにぶつけたらいいの?」
とそれまで書いていた秋の夕暮れまたはしょこたんという内容から
こんな文章にしてみました。
「こんな文章にしてみましたって書かれても・・・」
遠くの方からそんな声が聞こえてきます。
Posted in 宮本敏和 at 2008/10/29 水曜日 | No Comments »
「まぶしい」
と思いながら今日目が覚めました。
外は素晴らしい天気。
最高の秋晴れです。
こういう日稽古があるといつも思う事がある。
「なんでこんな気持ちいい日に外に出られないんだ」と。
なんかすごくもったいないような気がする。
かといって外で稽古はできないし。
僕は小学校から高校まで剣道をしてました。
今日みたいないい天気の時はよく思っていました。
「なんで武道館で稽古しているんだ」と。
天気のいい日は外でひなたぼっこに限りますね。
宮本寅吉
Posted in 未分類 at 2008/10/28 火曜日 | No Comments »
富士です。
プリセタ番外公演の稽古中です。
疲れもたまってきましたがまだまだ頑張って参ります。
昨日は下北沢駅前劇場で劇団猫魂「アロマ」を
観劇してきました。
匂いをテーマにとても面白かったです。
まだやっていますのでよろしければ是非。
駅前劇場をああいう使い方するんだと新鮮でした。
打ち上げにも参加させて頂き美味しいお酒を飲みました。
プリセタの「モナコ」に出て頂いた加藤直美さんもいたり
久しぶりに会った人たちと話しが出来とてもいい気分転換になりました。
本日は以上です。
富士たくや
Posted in 菅井菅 at 2008/10/26 日曜日 | No Comments »
十日前、父の誕生日だった。
脚本に追われ、稽古に追われ、気が付くと誕生日から十日が過ぎてしまったが、父にマフラーをプレゼントした。
大阪から上京して以来、初めての父への贈り物。
前にプレゼントしたのはおそらく中学生の頃、ロフトで買った安眠グッズであった。
父が安眠グッズを使った形跡は一度もなかったが、この冬実家に帰ったとき、父はマフラーを巻いているのだろうか。
Posted in 山本陽子 at 2008/10/24 金曜日 | 2 Comments »
やってきました、番外公演稽古場日記!
今週頭まで、前に通っていたワークショップの同級生と公演を行っていたため、遅れて稽古に参加にさせてもらって、私は今日が2日目の稽古場です。
今のところ感じている稽古場の雰囲気をカタカナで示すと、フレッシュ、という感じです。
初参加のメンバーはもちろん、顔を見飽きているはずのいつものメンバーにも、何らかのフレッシュを感じます。
ところで、この「番外公演」っていうのは、なんだかすごく響きが良いなと思います。確か、はじめこの公演の話が持ち上がった時は、「若手公演」にしようか?でもなんだかいまいちだよね、ということになっていたと記憶しているのですが、誰かがいつの間にか、うまいこと考えてくれたようです。
せっかく「番外公演」なのだから、いつもとはちょっと違った公演にしたいなと思うのです。
今から、今日もらった三場の台本を読みますよ、菅井さん。ではでは。
みなさんよろしくお願いします。
Posted in 宮本敏和 at 2008/10/23 木曜日 | No Comments »
この頃、立川談志の「芝浜」のCDをよく聞いている。
なんかねー聞けば聞くほどいいんです。
味わいがあるっちゅうかなんちゅうか。
うまく説明出来ないんだけど良いんです。
なんなんですかねー
なんか心に引っ掛かるんですね。
その引っ掛かり具合が心地いいんです。
気がつけば聞いてます。
立川談志はなんかよくわかんないけど良いです。
虜になっちゃいます。
宮本寅吉
Posted in 富士たくや at 2008/10/22 水曜日 | No Comments »
富士です。
プリセタ番外公演の稽古もすでに始まっております。
まだまだ探り探りの状態ですが淡々と稽古を進めてます。
来月阿佐ヶ谷のシアターシャインにてこの稽古の成果を
お見せしますので皆様ご来場お待ちしております。
今日は稽古はお休みです!
セリフを覚えなくてはならないのですが、
こんなに秋晴れのよい天気なのに外に出ない手はない
という事で散歩で気分をリフレッシュしてきたいと思います。
多分、帰って来たらスラスラとセリフを覚えられる事でしょう。
それでは~
本日は以上です。
富士たくや
Posted in 菅井菅 at 2008/10/18 土曜日 | No Comments »
窺っていた。
誰しもが何かを窺っていた。
そこは顔合わせと呼ばれる、プリセタ番外公演「サンドウィッチ」を共に作る方々が初めて顔を合わせる場。
みなが一様に緊張した面持ちで座っていた。
関寛之さんはどんな人なんだろう?
今回の脚本は面白いのだろうか?
この人たちと共に芝居を作っていけるのだろうか?
そんな疑問を抱きながら、今回の出演者の方々は窺っていた、ように僕には思えた。
現在半分まで完成している脚本を配り、出演者の方々で読みあわせを行った。
そこにいた皆さんがどう思ったのかを僕は聞く勇気はなかったが、読みあわせを聞いていて、素直に
「面白くなりそうだ」と思った。
顔合わせのあった日は、偶然にも父親の誕生日だった。
だからどうだというわけでもないが、僕は何故か「いけるんじゃないか」と意味不明な自信が湧いたのであった。
Posted in 関寛之(関係長) at 2008/10/17 金曜日 | No Comments »
関です。
関寛之です。
始まりました。
始まってしまいました。
プリセタ番外公演「サンドウィッチ」
昨日は顔合わせで本読みをやり
その後はいつも大変お世話になっている下北沢の
居酒屋「村さ来」へ
最初は当たり前ですが何を話してよいかわからず
沈黙した時間もあったのですがお酒も入ってくると
段々自己紹介がてらお互いの事を話し出して
今回衣装をやって頂ける小林さんが恋について語りだし
普段あまり口を開かない宮本さんが地元の兵庫自慢が止まらず
ふと隣のテーブルを見ると
富士たくさんはビール瓶片手に片ひざを立てながら
熱く演劇論を全員に問いかけてました。
そして今日から稽古が始まり一歩一歩確認しながら
道のりは遠いですがやっていけたら思いました。
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